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2006年11月22日

Mobable Type EC pack プリインストール版

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「ヘテムル」レンタルサーバー

ヘテムルでは、ECサイト構築ツール
「Mobable Type EC pack プリインストール版」の募集を新たに開始いたしました。

「Mobable Type EC pack プリインストール版」は、ヘテムルにおいて誰でも簡単に「 Movable Type 」を使ったショッピングカート機能付きの
商用ブログを構築できるソフトウェアパッケージです。

今、インターネット業界で最もアツい「ネットショップ」と「ブログ」の合わせ技です。

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WEB制作ご相談ください。
株式会社アートパブリシティーではWEB制作を承っております。
小規模〜大規模サイトまで、お気軽にお問い合わせください。

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2006年10月17日

激安印刷を提案します。

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2種類のサービスご利用ください。
2006年中のご依頼に限り、

●ポストカード制作
4色/4色のポストカード100枚7,350円で印刷いたします。

テキストと画像データをいただければ15,750円でレイアウトデータ制作します。

印刷仕様: 
サイズ:100mm×148mm
印刷:4色/4色 CTP付け合わせ印刷(色校正はありません)
※CTPとは製版フイルムを作成しないで刷版を作成してオフセット印刷する方式
用紙:コート220kg/マットコート220kg/ミラーケント220kgからお選び頂けます。

●フライヤー制作
コート90kg限定で
A4サイズ 4色/4色 100枚を9,870円で印刷いたします。

テキストと画像データをいただければ31,500円でレイアウトデータ制作します。

印刷&デザインサンプルをお届けします。
お気軽にお問い合わせください。

フライヤー、カタログ、ポスターなどのデザイン、印刷などもお気軽にお問い合わせ下さい。

各種お問い合わせはこちら

オフセット印刷は、おおざっぱに言うと
印刷版に印刷インキが盛られて、ブランケットと呼ばれるゴムシートにインキが転写され、そのインキが付いたブランケットが紙に接することで印刷されてゆきます。
印刷版については、PS版(Pre-sensitized Aluminum Plate)と呼ばれるアルミ板に製版フィルムを露光させ、焼き付けて作成していたのですが、1995年に登場したCTP(Computer To Plate:コンピュータ・トゥ・プレート)はレーザ光線より直接PS版に書き込んで印刷版を作成することができるようになりました。

従来より行われている製版フィルムから露光するアナログな工程は、デジタルデータより作成されたフィルム原稿が完全にPS版に焼き付けることができないなどの問題がありましたが、レーザ光線を直接サーマルプレート版に書き込むCTPによる刷版は、データ通りの網点を再現することが可能になる等の品質面のメリットをもたらし、かつ、製版の過程でフィルムを出力し焼き付ける工程がなくなることにより、工期および工程の短縮が図れるなどのメリットも期待できることから、今後においてもますます普及する方向にあります。

さて、CTPには様々な方式があり、代表的なところでは、フォトポリマー方式とサーマル方式があります。
中でもフォトポリマー方式はコストパフォーマンスに優れていることから、導入している印刷会社も多いですが、印刷線数にやや限界があり、高精細などの高品質な印刷には不向き一面もあります。
対してサーマル方式はフォトポリマーよりもコストがかかり、かつフォトポリマー方式よりもレコードに時間がかかるなどのデメリットがあるものの、より正確な網点表現を行える点をはじめ、高精細やFMスクリーニングなどの高品質な印刷にも十分に対応しうる一面も持ち合わせております。


広報支援いたします。
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2006年07月06日

営業ツールの制作いたします。

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営業ツールの制作いたします。

雑誌広告
会社案内・カタログ・フライヤー・DM
展示会用パネル・ポスター・タペストリー
WEBサイト
展示会映像
など幅広く制作いたします。

様々な企業のサポートをしてまいりましたので、
ケースバイケースでのアドバイスなど対応が可能です。
効果的な営業ツールを制作いたします。

印刷費用を抑制する手段
CTP印刷(製版フィルムを使用しない印刷手法)
付け合わせ印刷(同じ用紙を使用する他社と付け合わせ印刷することで安価を実現)
の対応も可能です。

与えられた予算の中で最高のものつくりをいたします。

御社で外注のニーズがありましたら、お役に立ちたいと願っております。
ぜひ、お気軽に声をかけてください。

ご連絡お待ちしています。

担当である私のPRです。
【プロデューサー】

1989年〜1996年
ファッションブランドの広告・カタログ・ POP ・SPツールを制作。
その間ミュージシャンのCDの販促ツールの制作も行う。

1997年〜2005年
コンピュータソフトのマニュアルの制作・ローカライズを多数経験。
その間コンピュータプログラムの解説本の翻訳に携わる。10冊発売。バイオ企業の広
報支援として広告・カタログ・ WEBサイト・映像制作を経験。企業のWEBサイトの制
作実績多数。

2004年〜
Cool ×オトナをコンセプトにしたオリジナルライフスタイルブランド「ASTERISK」
を立ち上げ啓蒙中。

2006年〜
ブランディングを中心に企業の広報支援活動を行う。
情報建築家としてモノ造りをして行く。
紙媒体・ WEBサイト ・映像など様々な制作に対応している。

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2006年06月24日

いまさら聞けないマーケティング用語集

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◆ パレートの法則
パレートの法則は、別名2:8の法則とも言われます。この法則はいろいろなところで使用されています。全商品の20%が80%の売上を作る、全顧客の20%が全体売上の80%を占める、100の蟻のうち、よく働くのは2割だけ、税金を納める上位20%が税金総額の80%を負担している・・・など、さまざまです。
例えば、商品の品質管理の分野で重点的に改良すべきものを重要なものから順番に10項目あげた場合、まず、その最上位の2つの項目だけを改良する。すると、全体の80%を改良したのと同等の結果が期待できるというものです。

◆ アイドマの法則
アイドマ(AIDMA)の法則とは、Attention(注意)→ Interest(関心)→ Desire(欲求)→ Memory(記憶)→ Action(行動)の頭文字を取ったもので、アメリカのローランド・ホールが提唱した「消費行動」のプロセスに関する仮説です。消費者があるモノを知り、それから買うという行動に至るまでのプロセスであり、コミュニケーションに対する反応プロセスでもあります。
このプロセスは「認知段階」「感情段階」「行動段階」の3つに分けられます。消費者が、まずはじめに製品やサービスに対して注意をはらうようになる「認知段階」、次いで興味や関心を抱き、欲求し、記憶する「感情段階」、最終的に購買行動を起こす「行動段階」の3つです。
アイドマの法則は、買い手に視点を置いたところが特徴で、これを売り手の視点と対応させると下記のようになります。しかし、当然ながら、価値観や期待、コミュニケーションの基盤となる知識レベルの違う個々人は、同じコミュニケーションを行なった場合でも、それに対する反応が異なります。そのため、アイドマを意識したコミュニケーションでは、そのコミュニケーションが顧客の「認知段階」に影響を与えるのか、「感情段階」に影響を与えるのかという目的の明確化が必要であると同時に、「誰に対するコミュニケーション」なのかというマーケティングの基本とも言えるターゲットの選定が重要な要素となります。

◆1:29:300の法則(ハインリッヒの法則)
1:29:300の法則は、ハインリッヒの法則とも呼ばれています。米国のハインリッヒ氏が労働災害の発生確率を分析したもので、保険会社の経営に役立てられています。それによると1件の重大災害の裏には、29件のかすり傷程度の軽災害があり、その裏にはケガはないがひやっとした300件の体験があるというものです。
同じように、ビジネスにおける失敗発生率としても活用されており、例えば1件の大失敗の裏には29件の顧客から寄せられたクレーム、苦情で明らかになった失敗がある。さらにその裏には、300件の社員が「しまった」と思っているが外部の苦情がないため見逃しているケース、つまり認識された潜在的失敗が必ず存在するといえます。

◆ランチェスターの法則
ランチェスターの法則とは、英国人ランチェスターが第一次大戦における飛行機の損害状況を調べて得た法則です。一言で言ってしまえば、「武器の性能が同じであれば、必ず兵力数の多い方が勝つ」ということになります。商品、サービスの差別化がむずかしくなり、すべてが相対価値として比較される現代では、企業活動にも多くが当てはまり、勝つための論理として活用されています。一騎打ちの法則とも呼ばれる第1法則と集中効果の法則と呼ばれる第2法則があり、前者からは弱者の戦略、後者からは強者の戦略が導き出せます。

◆ SWOT分析
企業の強み(Strength)、弱み(Weakness)、機会(Opportunity)、脅威(Threat)の全体的な評価をSWOT分析といいます。SWOT分析は外部環境分析(機会/脅威の分析)と内部環境分析(強み/弱みの分析)に分けることができます。
外部環境分析とは、企業あるいは事業単位が自らの利益をあげる能力に影響を与えるマクロ環境要因(経済、技術、政治、法規制、社会、文化)とミクロ環境要因(顧客、競合他社、流通業者、供給業者)の変化を観察し、関連する機会と脅威を見極めることをいい、内部環境分析とは、魅力的な機会において成功するコンピタンスが自社の内部にあるかどうかを強み、弱みとして評価することをいいます。
企業はSWOT分析を経て、事業の目標設定や戦略策定が可能となり、それを具体的な実行へと移していくことになります。

◆1:5の法則/5:25の法則
1:5の法則は、新規顧客に販売するコストは既存顧客に販売するコストの5倍かかるという法則です。
5:25の法則は、顧客離れを5%改善すれば、利益が最低でも25%改善されるという法則です。

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2006年06月23日

この画像は解像度が低いです

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印刷入稿の際「この画像は解像度が低いです」といわれることがあります。

「解像度」とは、
画像のきめ細やかさの程度を示します。
「dpi」という単位で表わします。
数字が大きいほどきめ細やかな画像になります。
モノクロ印刷では300dpi、カラー印刷では350dpiが適切です。

「dpi」とは、
「dot per inch」の略称です。
1インチ(約2.5cm)の範囲に並ぶドット(点)の数です。
350dpiは1インチに350個のドットが並んでいます。
「画素数」とは、
ドットの数を表わします。
単位はpixel(ピクセル)です。
解像度には大きさ・長さの概念があります。
pixelは単にドットの個数を表わす単位です。デジカメで撮影したデータの大きさは、縦40インチ×横60インチでした。
この場合の画素数はいくつになるでしょう。
ドットがいくつあるかを考えます。
デジカメは解像度が72dpiです。
これは1インチに72個のドットが並んでいます。
縦は40インチ×72個=2880個
横は60インチ×72個=4320個
縦のドット数と横のドット数を掛ければ全体のドット数がでます。
2880個×4320個=12,441,600個
つまり約1,200万画素となります。この画像をカラーで印刷する場合、
使用できる最大寸法はいくつでしょう。

カラーで印刷する場合は350dpiの解像度が必要です。
しかし、デジカメデータは72dpiしかありません。
縮小して1インチ350ドットにすればよいのです。
縦は2880ドットなので、1インチに350ドットに並べ直すと、
2880ドット÷350ドット=8.22・・・・となり、8.22インチ(約20cm)
横は4320ドット÷350ドット=12.34・・・となり、12.34インチ(約30cm)で使用可
能です。

350dpiのサイズ-画素数は下記のようになります。
A8・・・約75万画素
A7・・・約150万画素
A6・・・約300万画素
A5・・・約600万画素
A4・・・約1200万画素
A3・・・約2400万画素
A2・・・約4800万画素
A1・・・約9600万画素
B7・・・約225万画素
B6・・・約450万画素
B5・・・約900万画素
B4・・・約1800万画素
B3・・・約3600万画素
B2・・・約7200万画素
となります。

画素数が足りていてもピンぼけの画像は使用不可ですのでお間違えありませんように・・・

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2006年06月16日

若気の至りも四十迄

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失敗しても「若気の至り」で済むのは40歳までです。
「40歳までサラリーマンをやったら、もうそのままサラリーマンを続けなさい」ということです。

私はたまたま33歳でサラリーマンを辞めて独立しました。
失敗を繰り返しながら今日まで生きてきました。
そんな私もすでに40歳を超え今年で42歳になります。

独立当時の苦労をもう一度やれといわれたら、もうできません。
あんなことは一生に一度で十分です。

これが20代の独身の頃だったら、養わなければいけない家族もありませんので自分一人食っていけばよいわけです。
気力も体力も充実していますので、何回失敗しても成功するまでトライし続けることもできるでしょう。

しかし、これが40代50代と進むに従って家計の負担は重くなっていきます。
さらに気力も体力も落ちていきます。
こうなると失敗は許されなくなってきます。

会社に嫌気が差しても、サラリーマンを辞めて独立することはどんどん難しくなっていくのです。

40歳といえば、会社では課長などの役職に就き、自分の将来がかなりはっきり見えてくるのと同時に、家庭では子供が学校に通い始め、徐々にお金がかかりはじめる年齢です。

そのまま会社に残って上を目指すのか、
それとも独立して第二の人生を歩むのか。

どちらの道を選ぶにしても、
40歳という年齢は人生の後半をどのように生きていくのかを選択するラストチャンスになるのではないでしょうか。

「四十にして惑わず」

孔子が2,500年前に解いたように、
人生の後半をどのように生きていくかは40歳までに決め、
「40歳」を過ぎたらやっぱりもう惑ってはいけないのです。

起業するなら40歳までに決断をして下さい。

株式会社アートパブリシティーは起業家のあなたを応援します。

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